ヤッター申公豹と戦えたよー!

……何このダメな日付と時間。
いやもう一生戦えないかと思った。
「以前電車の中でプレイしていた時に突然話しかけてきた見知らぬ男性」という謎のソースを持つ攻略情報のおかげだぜ!(マジ話です)
そんなわけで会話メモ。
激しくネタばれ。

・・・

申公豹「おや?あなた達は…
こんな所で何をしているんです?」
天祥「オマエこそ何してるんだい?
てっきり岐山の地下に潜って行ったと思ったんだが」
申公豹「ちょっとした準備ですよ
それよりも、太公望
ここで会えたのもまた運命
私と勝負をしませんか?」
太公望「………」
申公豹「今なら全力で戦えるはずです あなた達と私で…
あなたと会うのがこれで最後かもしれませんからね」
太公望「………」
申公豹「黙っていても今回は無駄ですよ
いきます!」

(戦闘)
(どうでもいいけどリアルで今外の天気が雷公鞭です!)
(というかそれで起きて眠れなくてピコピコしてたんですけどね)

申公豹「……あなたはやはり私のライバルに相応しかったですね」
太公望「ライバルか…わしは、戦うべき相手に選ばれたくはなかったのう
例え、その先にあるものが切磋琢磨であったとしても」
申公豹「あなたらしいですね」
太公望「わしらしい…か
合体して以後それもよくわからんのだ」
申公豹「あなたは、変わってはいませんよ」
私がライバルと認めたあの頃から」
太公望「おぬしに慰められるとは思わなかったのう」
申公豹「そうやって、またどこかへ消えられても困りますからね
私は、また戦場へ行きます
では、さらばです」

伏羲友好度200時会話メモ

in崑侖山

「天祥……起きておるか?」
「ん〜?どしたの太公望?」
「ちょっとつきあわぬか?」
「いいけど?」

〜朝歌〜

「その昔、女禍討伐にここを立つ時に
わしがここへ皆を集めた理由を知っておるか?」
「大体は、楊ゼンさんから聞いてるよ
人間界に仙道は必要ないって考えたんでしょ?」
「そうだ。おぬしは、なぜ人間界に降りたのだ?」
「降りたかったからだよ」
「それだけか?」
「世の中には、まだ妖怪がいたし
それを倒す人間が必要だと思ったんだ。
それにオレは天然道士だから、
普通の仙道のように悠久の時を過ごすことはできない
だから、同じ時間を共有できる人たちと生きたかったんだ」
「同じ時をすごすか……
わしは、超人的な力が混乱をもたらす可能性しか見てなかったようだのう
人間と仙道のことばかり考えて希少な天然道士のことを
考えてなかったのかも知れぬ
すまぬ」
「あやまらないでよ太公望
オレは結局好きにさせてもらってるし
太公望の懸念も間違いじゃないと思うし」
「そうか……以前楊ゼンが言った通り
わしは、この戦いが終われば消えるつもりでおる」
「やっぱりそうなんだ……」
「うむ、おぬしらがいれば わしの目の黒いうちは安心していられそうだからのう」
「うん、がんばるよ」
「帰って寝なおそう」

知られざる

今まで仲間に加えたことがなかった十二仙を連れて行こうと思い立ち、黄竜さんとこでパーソナルデータを見せてもらって明らかになった新事実。

道行天尊の基本スペック高ッ!!

普通にびっくりした…連れてける十二仙中で一番高いのと違うか。聞仲戦に加わってたらもっと活躍できたんじゃ。狙いにくそうだしあの身体。
まあそしたら封神されたに違いないが。

上の話とはあまり関係ありませんが連載当時に封神同人をやっていたお友達(下の人とはまた違う)に、
「今更仙界伝弐やってます」
って言ったら、
「それを面白く感じられるようになったら最後です」
という宣告をいただいた。
そうか最後か…。

教主誕生日おめでとうございます。ソースはどこなんだろう。